整備工場の人材ラボ整備士が採れない社長の勉強部屋
整備工場の社長向け

求人を出しても、
整備士が来ない。
その次の一手を、
ここで勉強できます。

外国人の整備士って、実際どうなの? 費用は? 2027年に制度が変わるって聞いたけど?
営業の電話ではなかなか聞けない話を、整備専門の目線で、包み隠さずまとめました。

※ 売り込みの電話はしません。読むだけ・聞くだけで大丈夫です。

SOUND FAMILIAR?

こんなこと、考えたことありませんか

  • 求人を出して何か月も経つのに、応募がゼロ
  • ベテランが引退したら、工場が回らなくなる
  • 若い整備士が入っても、すぐ大手ディーラーに行ってしまう
  • 外国人も考えたけど、言葉やお客さんの反応が心配
  • 費用がいくらかかるのか、誰も教えてくれない
  • 「技能実習がなくなる」と聞いて、よくわからないまま

ひとつでも思い当たるなら、まずは知るところから。決めるのは、そのあとで十分です。

ON-SITE SUPPORT

「忙しくて、教えてる暇なんかない」
その最初の1週間、元店長が現場に入ります。

外国人の整備士を迎えるとき、いちばん大変なのは最初の1週間。そこを、自動車業界で店長をやってきた運営者が一緒に背負います。

1

御社のやり方を、先に教わります

挨拶はすぐするのか、作業中は声をかけないのか。工具の置き場所、片付けの順番、ピットの使い方。工場ごとに違う「暗黙のルール」を、まず店長さんから聞かせてもらいます。

2

一緒に現場に入って、隣で教えます

最初の1週間ほど、運営者が現場に入り、新しく来た外国人スタッフの隣について作業と工場のルールを教えます。職人さんの手を止めさせません。

3

最初の1週間で、その後が決まる

最初に「この工場ではこうする」が身につくと、挨拶も、仕事の覚え方も、心の開き方もまるで違ってきます。現場の皆さんが安心して任せられる状態にしてから、バトンを渡します。

※ 現場サポートは別料金のオプションです。内容と期間は工場の状況に合わせてご相談します。

LEARN

まずはここから

整備工場の社長から、いちばんよく聞かれることを記事にしました。

FREE GUIDE 整備工場のための
外国人材
はじめてガイド
整備工場の人材ラボ
FREE GUIDE

読めば「うちの場合」が見えてくる、
無料ガイド

この3本の記事を、もっと詳しく1冊にまとめました。LINEで「整備ガイドをください」と送るだけで、すぐにお届けします。

  • 3つの制度の違いが、1枚の表でわかる
  • 受け入れまでの流れと、それぞれにかかる期間
  • 費用の内訳と、日本人の採用との比較
  • 受け入れる前に工場で準備しておくこと
LINEで無料ガイドを受け取る
ONLINE STUDY

月に1回、30分の
オンライン勉強会

整備工場の社長だけが集まる、小さな勉強会です。カメラはオフで構いません。聞きたいことだけ聞いて、途中で抜けても大丈夫です。

時間
30分(質問タイムあり)
場所
オンライン(Zoom)
参加費
無料
日程
LINEでお知らせします
運営者 石井岳海
ABOUT

石井 岳海(いしい たけみ)

元・自動車業界の店長/外国人技能実習の監理団体 理事(自動車整備担当)/株式会社こころざし 代表

長く自動車業界の現場にいて、店長もやってきました。人が足りない日のピットの空気も、忙しいときに新人に付きっきりになれないもどかしさも、身にしみて知っています。今は監理団体の理事として、自動車整備の外国人材を専門に担当しています。

整備工場の社長とお話しすると、「本当は聞きたいけど、営業されるのは嫌だ」という声をよく聞きます。だったら、売り込まずに、知りたいことを全部置いておく場所を作ろう。そう思って、このラボを始めました。読んで、学んで、それでも「うちの場合を聞きたい」と思ったときだけ、声をかけてください。

無料ガイドをLINEで受け取る